DIGITAL PRODUCT
アイデアを、使えるかたちに。
業務を支えるWebアプリケーションや、人とサービスをつなぐ仕組み。課題の発見から設計、開発まで、職種を越えたチームで取り組みます。
HELLO, NEW POSSIBILITIES.
いつもの仕事が、もう少し楽になったら。
必要な情報に、もっと自然に出会えたら。
誰かの日常にある、まだ言葉にならない願い。
私たちAERISは、そんな小さな問いから
新しいプロダクトをつくるテクノロジーチームです。
技術を磨く。人を知る。まず、試してみる。
その繰り返しの先に、昨日より少し心地よい未来がある。
あなたの好奇心も、きっと、その始まりになる。

問いを持ち寄る。未来が動き出す。A DAY AT AERIS
つくって終わり、ではない。
使う人の声を聞きながら、
プロダクトの可能性を育てていく。
DIGITAL PRODUCT
業務を支えるWebアプリケーションや、人とサービスをつなぐ仕組み。課題の発見から設計、開発まで、職種を越えたチームで取り組みます。
EXPERIENCE DESIGN
迷わず進める画面、思わず使い続けたくなる体験。リサーチとデザインを通じて、使う人にも、届ける事業にも意味のある価値を考えます。
DATA & TECHNOLOGY
データから気づきを見つけ、AIや自動化を日常の仕事へ。新しい技術を試すだけでなく、本当に役立つ方法を探し、改善を重ねます。
得意なことも、見ている景色も、少しずつ違う。
だから、一緒につくるのがおもしろい。
OUR PLACE, YOUR POSSIBILITIES.挑戦するには、安心して話せる場所が必要だから。
一人の成長と、チームの信頼を大切にしています。
役割や経験に関わらず、気づいたことを持ち寄る。小さな提案から、一緒に試す機会をつくります。
勉強会やレビューで、知識も失敗も共有する。誰かの発見が、別の誰かの一歩を後押しします。
集中したい時間も、相談したいことも言葉にする。互いの状況を知り、チームで働き方を整えます。
使う人の課題を理解し、Webアプリケーションの設計・開発・改善に取り組みます。仕様を実装するだけでなく、デザイナーや企画担当と「何をつくるか」から考える仕事です。
自主制作の募集要項サンプルです。雇用条件は設定しておらず、応募受付は行っていません。
ユーザーの声や行動から課題を見つけ、体験設計とUIデザインに落とし込みます。エンジニアと実現方法を考え、公開後も使われ方を見ながら改善します。
自主制作の募集要項サンプルです。雇用条件は設定しておらず、応募受付は行っていません。
ユーザーの課題と事業の方向を結び、プロダクトが目指す価値をチームで共有します。異なる視点をつなぎ、優先順位を考えながら、次に届ける一歩を決めていきます。
自主制作の募集要項サンプルです。雇用条件は設定しておらず、応募受付は行っていません。
掲載内容は架空の企業を想定したコンセプトです。実際の採用募集ではありません。
一方的に選ぶための時間ではなく、
一緒に働く未来を、確かめ合う時間に。
興味のある仕事や、これからのこと。まずは気軽な対話から。
取り組んできたことや成果物をもとに、あなたらしさを知る。
一緒に働く仲間と、仕事への考え方や挑戦したいことを共有する。
役割や働き方をすり合わせ、互いに納得できるスタートへ。
専攻よりも、興味を持って何を学び、何をつくったかを大切にしています。個人制作やチーム活動など、ご自身で考え、行動した過程を聞かせてください。
完成したものに加えて、課題、担当した範囲、判断した理由、改善したことがわかると、強みが伝わります。チーム制作の場合は、ご自身の役割も添えてください。
最初から一つに絞る必要はありません。得意なことと挑戦したいことを整理し、職種ごとの仕事内容や社員ストーリーを見比べるところから始めてください。
このサイトはポートフォリオ用の自主制作です。企業・人物・仕事内容は架空の設定で、応募や個人情報の受付は行っていません。
STORY 01 / ENGINEERING

青木 遥 ソフトウェアエンジニア
コードを書くことが好き。でも、一番うれしいのは、そのコードが誰かの時間を少し楽にできたときです。
画面に必要な機能が並んでいても、使う人が迷ってしまったら届かない。だから、仕様を受け取るだけでなく、どんな場面で使われるのかをチームで話します。「ここは一つの操作にできないかな」。そんな会話も、開発の大事な時間です。
レビューで別の書き方を知ったり、デザイナーの視点にはっとしたり。自分の外にある知識に触れるたび、つくれるものが広がっていきます。質問をためらわず、発見を楽しめる人と働きたいですね。
人物・インタビューは、このサイトのために制作した架空のストーリーです。
STORY 02 / DESIGN

佐伯 陸 プロダクトデザイナー
見た目を整える、その一歩前に。「この人は何に困っているんだろう」と考える時間が好きです。
操作が止まる理由は、ボタンの色だけではわからないこともあります。実際の使い方を見たり、前後の仕事の流れを聞いたり。相手の状況が見えてきたときに、つくるべきものの輪郭がはっきりしてきます。
完璧に仕上げてから見せるより、まだ途中の案で相談する。エンジニアの「こんな方法もあるよ」が、体験をぐっとよくすることがあります。一人の正解にこだわらず、チームで磨けるのが、この仕事のおもしろさです。
人物・インタビューは、このサイトのために制作した架空のストーリーです。
STORY 03 / PRODUCT

水野 結衣 プロダクトマネージャー
自分一人では思いつかなかった答えに、チームでたどり着く。その瞬間に、いつもわくわくします。
つくりたい機能の話を始める前に、誰の何を変えたいのかを言葉にします。事業の視点、使う人の視点、技術の視点。それぞれの大切にしていることが見えると、意見の違いも前に進む材料になります。
未来を全部見通せなくても、今確かめられることはある。まず試して、反応を見て、次を考える。チームが納得して踏み出せる一歩をつくり、その学びを次につなぐことを大切にしています。
人物・インタビューは、このサイトのために制作した架空のストーリーです。
RECRUITING